| 開催日時 | 2026年3月7日(土曜日)14時~15時30分(開場13時45分) |
|---|---|
| 場所 | 中央図書館 2階 視聴覚室 |
| 対象 | 鶴ヶ島市に在住・在勤・在学の高校生以上の方 |
| 定員 | 30名(申込順) |
| 講師 | 認知症サポーターキャラバンメイト |
| 詳細内容 | Q.認知症サポーターって? 認知症について正しく理解して、 認知症の人やその家族を見守りや傾聴など一人ひとりができる範囲で手助けする人のことです。 最近では、 地域住民だけでなく、 全国各地で警察や図書館、 スーパーなどで働く人たちもこの講座を受講して、 認知症サポーターになり、 認知症の人を地域で支えようという動きが活発になっています。 2026年には「65歳以上の5人に1人」が認知症になるといわれています。 大切な家族や身近な人が認知症になっても安心して鶴ヶ島市で暮らせるように、 「認知症の症状や予防・治療について」 「認知症の方との接し方や介護者の気持ち」 などを、一緒に学んでみませんか!? |
| 費用 | 無料 |
| 申込み | 2月6日(金曜日)から9時~中央図書館の窓口・電話・ホームページ(申込フォーム)で受付 |
| その他 | お問い合わせ:中央図書館 電話番号: 049-271-3001 ファックス: 049-271-0121 協力:鶴ヶ島市健康長寿課 |
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